メインコンテンツに移動

〜コロナ禍における被災地への取り組み〜「被災地に音楽を」オンライン報告会

公演終了
オンライン開催(Zoom使用)

登壇者

 玉村雅敏(慶應義塾大学総合政策学部教授 SFC研究所 所長)
 落合千華(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 研究員
 別府一樹(日本フィルハーモニー交響楽団 事務次長
 井原由紀(日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森)

内容

◆令和2年度文化庁委託事業報告 東北の夢プロジェクト・「被災地に音楽を」活動報告 調査研究報告 (慶應義塾大学SFC研究所)
◆令和3年度活動予定

無料

 

【申込み】

申込み:こちらより必要事項をご記入の上お申し込みください。
https://zoom.us/webinar/register/WN_nilEvsiAQ0a4kg-3kIoFvQ

 

【問合せ】日本フィルハーモニー交響楽団
Tel 03(5378)6311 (担当:音楽の森)

 

〈令和2年度戦略的芸術文化創造推進事業報告会〉

文化芸術の晴れ舞台でコミュニティを元気にする事業
コロナ禍における被災地への取り組み

東日本大震災から10年の時が経ち、「被災地に音楽を」の実施回数は300回を数えました。
令和2年度は文化庁委託事業として開催を予定していた「東北の夢プロジェクト」のメイン事業がコロナ禍により中止となってしまいましたが、オンライン技術や映像を活用した事業の可能性が拓かれた一年でもあります。今回の報告会ではこれらの活動報告と支援事業の一環として南相馬で実施してきた活動の調査研究結果をお伝えいたします。

平成29年度シンポジウムレポートはこちら
平成30年度シンポジウムレポートはこちら

 

主催 文化庁/(公財)日本フィルハーモニー交響楽団